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散らかった机の上からで、面目ない汗



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2009.11.29 / Top↑


突然ハマっているカルボナーラ作り

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卵、生クリーム、パルミッジャーノを
フライパンでなく、湯せんしながらボールであえると
卵が固まらずいい感じになります



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ワインはシチリアから持ち帰った
DONNA FUGATA「La Fuga」

カルボナーラはまだまだ開発の余地ありですが、
ワインは美味かったグラスワイン[白]




2009.11.29 / Top↑



最近トラッキーがクッションを持ち歩いて
端っこを噛む

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         ↑
         ココ


何かストレスがあるんだろうと人は言うけれど...


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私よりずっと極楽そうにお見受けしますが かおまる



2009.11.28 / Top↑

それは小虎のヤンキーメンチから始まったリーゼント


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怒 「何じゃいコラ怒 やるんかいコラ怒 ワレ~びっくりマーク


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今回も下剋上成らず jumee☆faceA160


2009.11.25 / Top↑


何気なく目にしたヨーロッパ映画祭のパンフレットで
Gabriele Salvatores監督作品
「Come Dio Comando」 の上映を知り、
さっそく観てきました

同監督の「Io non ho paura」がとても印象的だったけれど、
今回は更によかった

切なくて、悲しくて、少し微笑ましい
バックに流れる音楽も映像と美しく哀しくマッチして
劇中何度か涙した

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父親役のFilippo TIMI がいいアップロードファイル
もの凄くセクシ~ハート
久々に私のストライクゾーンにズバッときたげ!


しかし、この監督
美少年発掘が素晴らしいアップロードファイル

Io non ho paura Giuseppe CRISTIANOといい、
今回のAlvano CALECAといい、
何とも美しすぎるキラリ


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Giuseppe CRISTIANO            Alvano CALECA


東のジャニー北川、西のSALVATORES
よっ、横綱絵文字名を入力してください



この監督、実は一度会ったことがある

空港のVIPラウンジに無理矢理入ろうとする
神経質そうなオヤジを丁重にお断りした
するとそのオヤジ、
胸ポケットの彼の名前が印字された搭乗券を指差して

「あなた、ボクを知らないの?
「本当に、本当に、このボクを知らないの?

(その時は本当に知らなかった)

最後には、私を軽蔑するように睨んで出て行った

それがGabriele SALVATORESだったのだ


あんなに素晴らしい作品を残す人なのに...
人格と才能は別モノなのですかね

とにかく、映画は凄く良かった





2009.11.23 / Top↑


これまた懐かしい人と
Via Brera 11にあるBAR(名前を忘れました)で待ち合わせ

夕食が遅いこの国には、会社帰りや食事前に
BARで スプマンテやビールなんかを立ち飲みする
アペリティーボ(aperitivo)という習慣がある


この時間のBARには、
カウンターにピッツァやカナッペ系の軽食が並べられ
全て食べ放題 (これってミラノだけらしい)

移り住んだばかりの頃は、
会社の同僚や友達に
「帰りにちょっとアペリティーボしてく?
なんて誘われると、
やたらとオシャレな気分になってワクワクしたものだ

しかし、この店は凄いかおまる
こんなに豊富に食べ物が並ぶ店は初めてみた

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飲み物一杯頼めば、これぜ~んぶ食べ放題です イェイ



BRERAはお洒落で大好きな地区です
このお店、中は雑誌に出てきそうなカッチョいいミラネーゼで溢れてて
ちょっと敷居が高い感じ

でも、スタッフはとても気さくな人達でした

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ちなみに、左端の日本人は私の待ち合わせのお相手
日本の雑誌にも度々取り上げられるイケメンダンディーです

あちらでの9年間、ホントにお世話になり、
こんな私を何故か可愛がってくれました

昔も今もイタリア女性にすざまじくモテる
一緒に食事をしていると、ラテン女の容赦ない熱い視線が彼に向けられます
まるで私など存在しないかのように...かおまる



6年ぶりの再会で、思わず
「プチ整形とかやってんじゃないの~?
と本人に聞いてしまった程、
変わらず若くて素敵でした


2009.11.23 / Top↑


亀井静香ばりの寝ぐせかめ


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モラトリアル~アップロードファイル



2009.11.23 / Top↑

大した寒さでもないのに

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チキンチキンなうえに超寒がり...



2009.11.23 / Top↑


洗濯物を見るや否や...

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どうでもいいけど、デカすぎるかおまる



2009.11.18 / Top↑



夜明け4夜明け






2009.11.17 / Top↑


ミラノでの宿は友人宅
街のど真ん中のマンション最上階にある贅沢な空間です

家中のいたるところに
様々なオブジェや彫刻がところ狭しと ”展示” され、まるで博物館
(なかには、凡人の私には直視し難い恐ろしいモノもある 
        下半身が馬の小汚いおっさんの絵とか...がーん

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お料理好きの友人こだわりのキッチン    変なおっさんがいるバスルーム


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窓からの景色


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                   友人宅近くにある
                   お洒落ミラネーゼが通う有名BAR
                   (地下鉄 MOSCOVA駅)




彼らの家には毎日色んな人が 入れ替わり立ち代りやってくる
彫刻家だったり、画家だったり、
イベントのオーガナイズの為世界中を周ってる人だったり、
中国人整体師だったり...

自分の家ならたまらんけれど、
旅行中の身としては、日頃は触れ合えないユニークな人達に囲まれて、
友達お手製の美味しい料理とワイングラスワイン[赤]を堪能

いやいや、まことにもって至福の時でした

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このジイさん、実は有名な彫刻家らしい


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かれこれ15年来の付き合いになる友人
でも、「何してる人」って聞かれたら...解らないえ~
芸術家?翻訳家?通訳?ライター?

とにかく才能溢れる人物であることに間違いはない
彼のアーティスティックなセンスとイタリア語は、
私がどう逆立ちしたって太刀打ちできない


ソファーで雑談してるかと思ったら、
突然料理を始めるし、
かと思うと、いきなり机に向かって翻訳の仕事に集中する

不思議で、無邪気で、絶対歳を取らない彼を思うと、
マイケル・ジャクソンが浮かんでくる
きっと、彼もマイケルも選ばれし人なんだろう(スケールは違えど ケケケッ

彼の同居人は穏やかで心優くて、
育ちの良さか滲み出てる人物
彼と私は、昔から好みやなんやらがやたらシンクロする

モモちゃんと彼の愛犬ATOSが亡くなったのも1ヶ月違いだったから、
今回は、没後2年にしてお互いの悲しみを分かち合った
(明らかに時期ハズレで ちょっと間抜けえええ ) 


二人とも、世話になったなかおまる
好き勝手させてもらって ホントありがとぺこり

そして、またよろしく!



2009.11.13 / Top↑

昨日の朝からunchi♪がちょっぴり柔らかい大将
夜は缶詰抜きで、微量のカリカリのみ

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いつものように早朝4時47分、
空腹に耐えかねた大将に、顔をボッコボコに殴られましたボクシング



ところで、
今日11月11日、トラッキーが我が家にやってきて丸2年です。
去年は骨折でそれどころじゃなかったけれど、
今年は問題なく元気で(今のところ...汗
何より、大きく、重くなりましたハナマル

フォトジェニ2

今ではすっかり家主気取りです。



2009.11.11 / Top↑

6年ぶりのミラノ
この街に9年間も住んでいたなんて、なんだか不思議です。

知らない間にDUOMO正面の修復が終わって、囲いが取り外されてた。
(というか、修復中だったこともすっかり忘れていて、
 友達に言われて思い出した始末です...ハハハ)

暮らしている時は、
正直、前を通り過ぎても一瞥もくれなかった。


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初めて写真を撮りました。
文句なしに美しい。。。



2009.11.10 / Top↑

今度はイッチが赤ちゃんの頃

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小さくて、それはそれは可愛かったかおまる
いつでもモモちゃん兄ちゃんと一緒
   いつもモモちゃん兄ちゃんの真似っ子



7年後絵文字名を入力してください

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デカっ
おっさん

2009.11.09 / Top↑




私達が宿泊したホテル
HOTEL EGITARSO

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海の真ん前でロケーションはバッチリGOOD
ツインルーム朝食付きでなんと70ユーロ(1人35ユーロ 約4800円びっくり

バリ島で女性が連れ去られて殺害された事件が脳裏をよぎった
(たしか、1泊3500円の宿に泊まってたっけ...がーん

でも、一応パイロットのお勧め宿だし...

行ってみればご覧のとおり めちゃカワイイmoe
お値段が安いのはローシーズンだから。
(といっても、気温は30度近くだし、海水浴だってOK)
ハイシーズンには160ユーロになるホテルです。


床や壁はすべてシチリアタイル
部屋や廊下の照明はすべてシチリア陶器

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                              廊下の照明

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驚くほど清潔なホテル
いつホテルに戻っても 掃除のおばさん達が床を磨いてた。


屋上にはこんなに素敵なテラスも
2日目は風が強かったので、屋上で日向ぼっこ太陽

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屋上からの景色


とにかく、食事が最高に美味い!
フルコースの夕食が23ユーロ(3200円位)とお高いイメージだが、
量は多し、だいたいあんな美味いモノ他では絶対食べられない!!
ワインはシチリアのDONNA FUGATA社のワインがお手頃で飲めるし、
ボトルで頼むと、飲み干すまで冷蔵庫でキープして翌日のテーブルに出してくれる。

ちなみに、色んな種類のDONNA FUGATAのワインが
スーパーで600円~2000円位で売られていた。
ここのワインが大好きな私は何本でも買って帰りたかったが、
機内持ち込みできない為諦めた。
(パレルモ発の飛行機に荷物を預けるのはやっぱり不安)

ミラノにあることを祈ったけれど...見つけたのはたった1本 残念がっくり



私達のテーブル担当のお兄ちゃん
私はイタリア人ではないと思ったが、友人は自信満々に
「解ってないわね~。典型的なシチリア人の風貌だわよ。」

でも、翌日
「モロッコ人かも...」

最終日の昼
「間違いなく、エジプト人ね。」

ナニ人でもいいけど... 
あんなに自信満々に言ってのけたのに。
あんたは間違いなくイタリア人やねかおまる

只、インターネットの書き込みのとおり、
従業員に笑顔が少ないのは確かだ。
フロントのお姉さんは笑ったら損なのかというぐらい無表情。
ポーランド人らしきウェイトレスも無愛想だった。


3日目の夜、調子がすぐれなかった私は涙をのんで夕食を抜いた。
翌日、出発間際にどうしても諦めきれず、
無理を言ってパスタを食べさせてもらった。

エジプト人であろう例のウェイターさんは、私を見るなり
「もう大丈夫なの?」
と言って、グラスワインをサービスしてくれた。
シェフもやってきて「具合はどう?」

チェックアウトの時には、
ついにフロントのお姉さんまでが
「元気になった?」と初めての笑顔を見せてくれた泣く

愛想は悪くてもらぶがありました。
大満足ですぴーす

機会があれば是非お尋ねあれ(英語もOK) 






2009.11.08 / Top↑


偶然みつけた写真

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トラッキーが我が家にやってきた日
見知らぬ女に抱きかかえられ、何とも不安な表情

なんてちっちゃいんでしょう...
なんてはかなげなんでしょう...

「心配しなくていいんだよ~。
 おばちゃんが君のこと、大切に大切にするからね~。」




2年後絵文字名を入力してください

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何じゃこりゃ~!!


2009.11.07 / Top↑



典型的な南の家の玄関

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シチリア新聞の看板
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ほとんどの家の表札や店の看板がシチリアタイルで可愛いかおまる

「ケーキ屋 気まぐれ」
(日本語にすると、場末のバーみたいやな~アップロードファイル

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歩道にこつ然と現れる観葉植物

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〆はゴミ箱

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目抜き通り以外は夏でも閑散としていて、
そこがまた私の好奇心を揺さぶる

いいな~ シチリア




2009.11.06 / Top↑


箱モノ好きの大将

飼い主出発前
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帰国後
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チビッコは、
10日間自分を置き去りにした飼い主を思い出すまでに約1時間ガーン
DSCN2498.jpgはて2?

ソファー下に立て籠もった後
突然私を見上げて「ニャ~!」と鳴いたら思い出した。
そして、その日は1日中傍を離れなかった。
(今はモチロン知らん顔えええ


とにかく、おふたりともお元気で何よりでした。



2009.11.03 / Top↑



楽しみな夕食に備えて、お昼は軽めにと散策中に見つけたこの店
rosticceria ABBACUS 
地元の人達がたむろしてたので、きっと美味しかろうと挑戦したらBINGO!!

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パニーノもナイスだったけど、
アランチーナは絶品(2ユーロくらい)
(一般的にはアランチーノだが、本当はアランチーナらしい。
友達がその訳をオーナーから説明してもらっていたが、
標準イタリア語でも危なっかしい私に、シシリア弁など聞き取れるはずもなく
はなから放棄して食いに専念)


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美味い そしてデカい
(ソフトボールくらい)

ザフラン入りのライスコロッケの中身は、セロリとグリーンピースのミートボール


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↑手作りの自信だろう、
店にはすべての商品の原材料が貼ってある。
店のお兄ちゃんにこれを撮影するように言われた。


オーナーと友達
マリオネットのように毛深く強面だけど、
実に親切で優しい人。

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シチリアの人は、所謂ステレオタイプのイタリア人とは違って、
人見知りで、よそ者を寄せ付けない空気がある。
でも、少し心を開けば皆とても親切だし、微妙に心地よい距離を保ってくれる。


この美味しさと、地元の人のいい感じに、
お昼は毎日ここに通いました。


2009.11.01 / Top↑


アリタリアのパイロットお勧めのホテル
食事が最高というので、ハーフボードにしました。

プリモ、セコンド、コントルノ(付け合わせ)又はサラダ、そしてデザートのコース。
魚料理がメインで、どれも常時4~5種類の選択肢があり、メニューも日替わり。
その日捕れた魚によってメニューが決まるらしい。


食い散らかしてる途中の写真
     矢印・下
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<エビとバジルソースのパスタ でかいエビがゴロゴロ>


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<”そのままかいッ!” 
  とつっこみたくなる盛り付け 味は柔らかくて最高でした>


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<プチトマトとホタルイカのパスタ バカウマ! 
         食べきれない程のイカが埋もれてる 文句なしのNO1ぴーす



どれもこれも本当に本当に本当に美味しかった。
すごい量にも関わらず、全部たいらげました。

写真が少ないのは、
あまりのよい香りに、テーブルに運ばれるや否や食らいついてしまい、
満腹になった後で「あっ!写真ショック!

”食った飯 皿に返らず”


しかし、南イタリアのごはんはなぜこんなに美味い?!
ナポリしかり、カラーブリアしかり、シチリアしかり。

食べてる時は至福の喜びだが、
この味にもう二度とめぐり合えないかも...って思うと悲しくなる。

だって、我が家からは遠すぎるもの San Vito lo Capo




2009.11.01 / Top↑


地中海です。

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人間嫌いに拍車がかかる今日この頃、

海と動物は 何があっても嫌いになれません。


2009.11.01 / Top↑